明けましておめでとうございます

ポーラ美術館 イントロダクションムービー 〜秋編〜

こんにちは。
ジョです。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

お正月休みに韓国から来た友人を連れて箱根のポーラ美術館に行ってきました。
ルヌアール、モネ、ピカソの絵をみてとても楽しかったです。

そのポーラ美術館の紹介映像です。

美術館内の作品だけではなく、
季節毎の自然も愉しめる映像になってます。

ご覧下さい。

スポットライトムービーでもこのような素晴らしい映像をご提供しています。
気軽に問い合わせ下さい。

番組告知

明けましておめでとうございます。

代表の中原です。

 

本来は年末に告知すべきなのですが

「Spotlights-movie」を運営する、我々「インタナシヨナル映画」の創業者

陸奥陽之助がBS JAPANの番組で取り上げられました。

http://www.bs-j.co.jp/official/symphonyjapan/

 

きっと!再放送もあると思うので、また告知させていただきます。

 

インタナシヨナル映画では、創業者•陸奥陽之助を紹介する

サイトを公開しております。こちらもぜひ!ご覧下さい。

http://impc-younosuke.jp

 

 

 

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一脚のススメ

ビデオ撮影の際、カメラを安定させる事はとても大切です。
ガクガク動く映像では、見る側も内容に集中できません。

カメラを安定させるツールとして最もポピュラーなのが三脚でしょう。
しかし良い三脚は動きも非常に滑らかですが値段もまた良し。加えてサイズも重量もそこそこあり、運用面で決して手軽な機材とは言いえません。

そこでおススメなのが一脚です。

言ってみれば伸び縮みする棒。伸ばした先端を接地させ、左手で一脚を握り、右手でカメラを操作するのが一般的な使い方。これで手持ちとは比べものにならない程安定します。一脚なので場所をとらず、人混みでも使えます。

しかし、いったん伸ばしたしまうといざ移動の際に一脚の先端が地面に支えてしまうし、かと言ってその都度伸ばしたり縮めたりするというのも面倒です。

そこで一工夫。一脚を短くしてその先端をズボンとベルトの間に引っ掛けてみます。
思いのほか安定しますし、いちいち伸ばしたり縮めたりしないで移動もできます。歩き方にコツがいりますが移動撮影なんかもできちゃいます。

「ズボンとベルトの間に引っ掛けるのはちょっと強引じゃないか」という方には、ベルトに取り付けたり、首や方からぶら下げる一脚サポート用のホルダーも市販されています。

以上のような使い方をする際には、必ず雲台付きの一脚か、雲台アダプターを付けた一脚をお使いください。これであなたも自由自在に安定感のある素敵な映像が撮れることでしょう。

もっと素敵な映像にしたい場合は、弊社までお問い合わせを。

以上、渋谷区神宮前のインタナシヨナル映画(株)技術室より髙橋がお伝え致しました。

はやぶさ2打ち上げ

代表の中原です。

一昨日ですが、はやぶさ2打ち上げ成功のニュースが
話題になっています。
日本の技術で世界に誇れるものは数多くありますが
宇宙探査の技術は間違いなくその中の1つですね。

弊社のアーカイブで
昔の宇宙飛行士訓練の映像を発見しました。(1961年)

かつて取材で、宇宙飛行士の山崎直子さんに
お会いしましたが
やはりすごく「輝いている」方でした。

はやぶさ2がミッションを終えるのは
今から6年後。
2020年、東京五輪の年です。
その頃の日本がどのようになっているのか、
帰還したはやぶさ2が見る東京の街がどのように
様変わりしているのか、楽しみです。

Web動画の未来

動画広告が「元年!」ともてはやされた2014年も

残すところあと1ヶ月あまりとなりました。

代表の中原です。

 

Youtubeを見ていたらこんな座談会映像に遭遇

 

…確かに年々、「広告」というものに心打たれなくなっている

方も多いのではないでしょうか。

クライアントの言いたいこと、伝えたいことを映像化しつつ

「あざとくないもの」「リアリティのあるもの」が

単純に見ていて楽しかったり、心動かされたりしますね。

この座談会でも話題になっているように

今私たちを取り囲むメディアは「リアリティ」があるものばかりなので

いわいる一昔前の「ハイクオリティ」は通用しなくなっていると思います。

動画広告自体がドキュメンタリー化していっていると言うか…

 

Spotlight movieでも、こういった時代の変化には敏感でいたいですし、

その上で「胸にささる」映像制作をご提供したいきたいです。

 

 

 

CG職人のホームビデオ

こんにちは、スタッフのジョです。

今話題になっているCG職人が作った「子供のホームビデオ動画」を紹介したいと思います。

映画「トランスフォーマー」で有名なDremaworks社の方が

自分の子供を撮ったビデオに 、CGで特集効果を合成し完成させたものです。

映画「スターウォーズ」のライトセーバーのシーンだったり

映画「マトリックス」の緑色の文字が上から下へ 流れるシーンや

ロケットを背負う子供が飛ぶシーンなど名作の有名な効果が表現されています。

元の素材はよくあるホームビデオですが、そのホームビデオに

Qualityの高いCG効果を使い、想像が広がるユニークな動画になっています。

単にホームビデオとして記録で終わらせることなく、

この作品をみた子供はSF映画の主人公になった気分になり、父親とのもっと素敵な思い出になったと思います。

 

弊社はこのようなCG効果を使った動画も提供しております。

お気軽にご相談ください。

日本酒っておいしいよね

代表の中原です。

先週、出張で佐賀県に行っておりましたが、

取材先で純米大吟醸の「鍋島」をいただきました!

いやーとにかくうまかった!

全然二日酔いにもなりませんし。

 

今年はおいしい日本酒を各地でいただいております。

6月には今話題の旭酒造さん「獺祭」!このお酒も実においしかった!

そういえば取材のとき、桜井社長にもお会いしましたが

(フグをごちそうになりました…)

桜井社長、日経ビジネスで日本イノベーター賞をとられたようです。

http://corporate.nikkeibp.co.jp/info/newsrelease/newsrelease20141023.shtml

 

そういえば、Facebookでこんな動画も見つけました。

 

※弊社が制作したものではありません、念のため

 

 

日本には優れた酒蔵さんがたくさんあります。

そういった方々にもぜひ「Spotlight-movie」を使っていただきたいです。

特に海外への進出を考えている酒蔵さんには

弊社が海外広報映像で培ったノウハウで映像をご提供したい!

そんな思いがつのる今日この頃です。

LEDライト

LEDライト

撮影用の小型LEDライト。最近ずいぶん多くの種類が出て来ました。

光量が調整できるのはもちろん、電球色から太陽色まで無段階で光の色味を調整できる優れものも。

基本的にバッテリー駆動なので電源の心配なく撮影できるのも利点。先日、某国にロケに行った際、電気が通っていない村でインタビュー撮影をしましたが、そこでもLEDライトが大活躍でした。

ハンディカムに載るような小さなものもありますので、皆さんもご自身のカメラで活用してみてはいかがでしょうか。

カメラの上に載せる場合、あまり光量を強くせず、いわゆるキャッチライトとして使用するのが効果的です。被写体の目に光が入って素敵な雰囲気になりますよ。

もっと素敵にしたい場合は弊社までお問い合わせを。

使用の際は事前のバッテリー充電をお忘れなきよう。念のため...

以上、渋谷区神宮前より、インタナシヨナル映画(株)技術室の髙橋がお伝えしました。

偲ぶ会

 

 

 

 

 

 

 

2014.11.17プレスクラブ 

 

 

こんにちは、スタッフのジョです。

一昨日は弊社の創業者である陸奥イアン陽之介の偲ぶ会が有楽町の外国人記者クラブで行われました。

創業当時から弊社を支えて来た方々や現在のスタッフが集まり創業当時から現在までの話、

創業者である陸奥イアン陽之介の話で盛り上がりました。

写真に映っている方々は左から順に山地、陸奥夫人、輪座です。

山地は昭和28年から約50年に渡り弊社インタナシヨナル映画株式会社の専務として、

またイアン陸奥陽之介の右腕として弊社を長年支えて来た生き証人です。

創業者との思い出の話が面白く、この場にいるみなを笑わせました。

話だけではなくヒゲから帽子、スーツまでなかなかオシャレでカッコいい方でした。

陸奥夫人も一緒にいらして思い出話に花が咲きました。

輪座は弊社に勤務していた当時はBBC番組を買い付け、日本で放送する仕事をしていたそうです。

1980年から独立したBBC関連の日本法人で同じ仕事を続け、現在取締役として長年に渡り勤めになっています。

創業から今まで支えてきた方々の生の声を聞くと、弊社で働くことをさらに誇りに思えるようになりました。

スポットライトムービーは創業者をはじめ先輩方の熱意を引き継いで、

もっと良い会社を作り上げていくと同時に、

皆様の会社の歴史や企業広報の動画制作をお手伝いさせて頂きたいと思います。

お気軽にご相談下さい。

 

 

 

 

web動画

こんにちは、代表の中原です。

先週の日経産業新聞に「2015年のヒット予想」が出ていましたが

1位は北陸新幹線開通、2位はスターウォーズ/エピソード7

5位に私たちにも関係するものがランクインしてました。

それは「Instagram」「Vine」などの画像•動画の投稿サイトです。

やはり動画というものが、日々身近なものになっているようですね。

 

私たちも企業様から映像制作を依頼されると、

本編の他に「60秒」や「90秒」の動画を制作することをおススメしてます。

Spotlight-movieは9月に立ち上げたばかりのサービスなので、

15分以上の本編を発注下さった企業様には、もれなく

「60秒」や「90秒」のショート版を無料でお付けしています。

Webサイトでの掲載や営業ツールとして使いやすい、端的でキャッチーな映像になりますので

お気軽にご相談下さい。

もちろん「60秒」や「90秒」の映像を作るのがそもそもの目的だ、という

お客様も大歓迎です。